スタッフ通信」カテゴリーアーカイブ

正月太りは怖くない!その2

2026.01.27

こんにちは東京は寒くて乾燥した日が続きます。

日本海側では大雪の恐れで注意喚起が

出ている様です。

どうぞお車を使われる方はくれぐれもお気を付けて

運転して下さい。

 

 

 

 

 

FNNプライムオンラインより

さて、今回は対処の仕方をアップします。

1月も終わりに近づき、体の中で何が

起きているか知ればやるべき事は明確です。

「2割の戻らない人」を卒業し、元の体型に

戻るためのステップを解説します。

1、解毒強化:細胞の塩抜きと睡眠でむくみをリセット

・毎朝コップ一杯の白湯とバナナやキウイを取る

・上質な7時間程度の睡眠で代謝のスイッチをオン

 

 

 

 

 

※正月料理で過剰になったナトリウムをカリウムで中和し、

さらに7時間以上の睡眠で「成長ホルモン」を

分泌させることで、代謝のスイッチを強制的に

オンにします。

2、代謝:大きな筋肉を10分だけ叩き起こす

・1日10回×3セットのスロースクワット

 

 

 

 

 

 

 

※スクワットは、最大の筋肉である大腿四頭筋や

大臀筋を刺激し、インスリン感受性を高めます。

これにより、食べた糖質が「脂肪」ではなく

「エネルギー」として優先的に筋肉へ

送り込まれる体質に変わります。

3、習慣:週末の土日の活動量低下を見直す

・週末は朝食事前に15分の早歩きを実践する

 

 

 

 

 

※空腹時の脂肪燃焼タイムを作るだけで、

一週間のカロリー収支を劇的に改善できます。

 

正月太りは、ある意味で自分の体と向き合う

絶好のチャンスです。

8割の人がただ正月前に戻るだけで満足する中、

この記事を最後まで読んだあなたは、

その先にある正月前よりも引き締まった、

新しい自分を目指せるはずです。

しかし、私の場合はどうすればいいの?

もっと効率よく体を変えたいな〜と

感じたら、ぜひ一度相談に来てください。

 

 

 

 

 

 

 

あなたが2割の落とし穴を回避し、

2026年を人生で最も健康で

自信に満ちた一年にできるよう、

プロとして全力でサポートします。

体験会を常時開催していますので、

ご連絡下さいね!

あさがおパーソナルジム・あさがお整体院 03-3321-0822

詳細ページ

正月太りは怖くない!

2026.01.20

こんにちは急に寒さが戻ってきましたね。

日本海側では今季最強の寒波が襲来し、

大雪になる恐れがあるそうなので、

くれぐれもご自分の身を守る行動を

とって下さいね。

 

 

 

 

 

 

さて、1月も下旬に入り生活が戻りましたが、

「あれっ、ちょっと太ったかな?」と

いまだに鏡の前でため息をついたり、

お気に入りのパンツがキツくて焦ったり

していませんか?

実は、正月太りは多くの人が経験する

“季節のイベント”のようなもの。

 

 

 

 

 

でも、安心してください。

最新のデータ(2025年issin調べ)では、

正月太りをした人の約8割は、

1ヶ月以内に自然と元の体重に

戻っているというポジティブな

事実が明らかになっています。

問題は正月太りが戻らなかった

残りの2割の人。

なぜか体重が戻らず、そのまま

リバウンドの泥沼にハマってしまう

人がいるのです。

 

 

 

 

 

 

 

今日はパーソナルジムを経営する

私の視点から、正月太りの正体と、

2割の「戻らない人」にならないための

具体的戦略をお伝えします。

実は正月太りの正体は「脂肪」ではなく「水分」?

「3日で2kg増えた!」と絶望している方、

それは脂肪ではありません。

正月太りの主な原因は、以下の

4つが絡み合っています。

1、塩分過多による「むくみ」
おせちや餅、味の濃い料理で体が水分を
溜め込んでいます。 いわば水太り状態です。

2、 活動量の激減
コタツで過ごす時間が増え、日常の歩数が
ガクンと落ち、消費エネルギーが激減します。

3、アルコールと食欲の暴走
お酒がスイッチとなり、中性脂肪が
蓄積しやすい環境に。

4、リズムの乱れ
夜更かしによるホルモンバランスの
崩れが、 代謝を下げてしまいます。

これらは一時的な変化。だからこそ、

8割の人は仕事や学校が始まる

日常に戻るだけで、自然と体重が

落ちていくのです。

要注意「戻らない2割」が陥る共通点。

では、なぜ2割の人は戻らないのか?

調査データと現場の指導経験から、

明確な原因が見えてきました。

最大の敵は「週末リバウンド」。

平日は仕事で活動量が増え食事も気をつける。

でも、せっかく減った分を土日の「新年会」や

ダラダラ食いでチャラにしてしまう。

 

 

 

 

 

この繰り返しが、1月末になっても

体重が減らない最大の要因です。

また、40代以降の方は基礎代謝が落ちている為、

若い頃と同じ感覚で「そのうち戻るだろう」と

放っておくと、そのまま「本物の脂肪」として

定着してしまいます。

ではどう対処すればいいのか次回アップしますね!

 

あさがおパーソナルジム・あさがお整体院 03-3321-0822

詳細ページ

あの大物選手も取り入れてる?

2026.01.12

こんにちは今日は成人式ですね。

おめでとうございます。

2026年の新成人は106万人だそうです。

希望と責任を持って新しくスタートして欲しいです。

 

 

 

 

 

さて、「加圧って、ちょっと怖い…?」

そんな誤解を解きたい理由

「加圧トレーニングって、ギュッと締めて

苦しそうだし、体に負担がかかるのでは?」

リハビリ中の方や、健康を大切にされている

40代以降のお客様から、よくこのような

ご質問をいただきます。

かつてのブームの影響で「きつくて危険」

というイメージを持たれている方も

少なくありません。

 

 

 

 

 

 

しかし、現在のスポーツ医学、特にリハビリの

現場では、評価は全く逆です。

実は「関節を痛めずに、効率よく筋肉を

若返らせる」ための、最も安全な方法の一つ

として注目されているのです。

その効果を証明しているのが、

世界で活躍する大谷翔平選手です。

 

 

 

 

 

 

 

スポーツ報知より

大谷選手がケガからの復帰や、ハードな

シーズン中のコンディション維持に

「血流制限(加圧)理論」を取り入れている事は、

専門家の間ではよく知られています。

なぜ、彼のようなトップアスリートが

これを選ぶのでしょうか? それは、

「重いものを持たなくても、体が『しっかり運動した!』

と信じてくれる」からです。

 

 

 

 

 

40代を過ぎると、筋力を維持したくても、

膝や腰などの関節が心配で重い負荷は

かけられなくなりますよね。

加圧の仕組みを使うと、軽い散歩程度の負荷でも、

脳が「すごい運動量だ!」と錯覚し、

若返りホルモン(成長ホルモン)を分泌させたり、

筋肉を合成したりするスイッチを

入れてくれるのです。

関節を労わりながら、エンジン(筋肉)を強く保つ。

まさに大人世代にぴったりの方法なのです。

 

 

 

 

 

 

 

「ただ締めるだけ」と「血流を整える」のは別物です。

ネットなどで「加圧は危ない」と言われることが

ありますが、その原因のほとんどは

「自己流の締め付け」によるものです。

最近は通販で安価なベルトも売られていますが、

これらは血圧や血管の状態を無視して

ただ縛るだけのものが多く、しびれや体調不良を

招くリスクがあります。

私たちが提供しているのは「VRCシステム」という、

もっと知的な仕組みです。

 

 

 

 

 

 

 

・どれくらい締めるのではなく、どれくらい血流を整えるか

・一人ひとりの体調に合わせてミリ単位で自動調節する

・JAXAの研究にも活用される医療工学に基づいた技術

私たちは、ただベルトを巻くのではなく、

あなたの血管の健康を科学的にサポートする

「血流の専門家」として指導にあたっています。

当ジムで10年以上指導を続けていて、

大きなトラブルが一度もないのは、

私たちが何よりも「管理」を徹底しているからです。

無理をさせるための場所ではありません。

今あるケガを治したい、10年後もスタスタ

歩ける体でいたい。

そんな願いを叶えるための「医療に近いトレーニング」

を実践しています。

 

 

 

 

 

大谷翔平選手が、大切な体のために選んでいるのは、

単なる「流行りのトレーニング」ではありません。

科学に裏打ちされた、最も効率的で安全な体のケアです。

当ジムでは、大谷選手が採用しているものと

同等レベルの理論に基づいた「VRC方式」を採用しています。

「自分にできるかな?」と不安な方にこそ、

ぜひ知っていただきたい。

「頑張りすぎないのに、体がしっかり変わる」

そんな驚きの体験を、安心できる環境で

始めてみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

今ならキャンペーン実施中です。

あさがおパーソナルジム・あさがお整体院 03-3321-0822

詳細ページ

病気になってからじゃ遅い?

2026.01.03

明けましておめでとうございます

今年も宜しくお願いします。

昨日は東京も雪が降り寒い一日でした。

箱根駅伝を応援しながら見ていましたが、

復路に影響がなくてよかったです。

皆さんはどんなお正月を過ごしていますか?

 

 

 

 

 

 

 

箱根駅伝公式サイトより

さて、毎日毎日、仕事や家事、家族の事に

追われ、自分の身体はいつも後回し。

40代、50代の女性にとって、

それは決して珍しい事ではありません。

オーバーワークで体が不調になっても、

「日本は医療が整っているから大丈夫」

そう信じてきた人ほど、ある日突然

その前提が崩れます。

 

 

 

 

 

糖尿病や心筋梗塞、脳卒中、認知症などは、

治療すれば元通りになる病気ではありません。

一度発症すれば、残念な事に通院や服薬、

生活制限と長く付き合うことになります。

しかも病気が奪うのは医療費だけでなく、

自由に動ける時間、仕事や趣味、

家族と笑って過ごす日常です。

 

 

 

 

 

例えば人工透析では、週に約20時間が

医療に奪われ、年間1000時間もの自由を

失います。

しかしまだ諦めないで希望はあります。

週2〜3時間の運動や生活習慣の

見直しが、将来の通院や介護リスクを

大きく減らします。

 

 

 

 

 

ウォーキング

 

 

 

 

 

 

 

バランスの良い食事

運動は自分を追い込むものではなく、

未来の自分と家族を守るための

優しい投資です。

あさがおパーソナルジムは、

10年後も自分の足で人生を楽しめる

身体づくりをサポートしています。

 

 

 

 

 

 

運動は大の苦手でどんな風に

すればいいのか分からない方は

ぜひ一度あさがおパーソナルジムの

体験会に参加してみて下さい。

あなたに合う運動や生活習慣など

アドバイス出来ますので

勇気を出してトライしてみては

いかがでしょう!

 

 

 

 

 

 

 

連絡お待ちしています!

あさがおパーソナルジム・あさがお整体院 03-3321-0822

詳細ページ

年末年始を太らずに過ごすコツ!

2025.12.27

こんにちは今日の東京はもの凄く寒いです。

朝は2℃しかありませんでした。

正月休みに入った方も多いと思いますが、

風邪など引かないようにお気を付け下さいね。

 

 

 

 

 

 

さて、年末年始を太らずに過ごすためにお勧めなのが、

毎日の体重測定です。

体重を測るだけで食べすぎへの意識が働き、

体重増加を防ぎやすくなります。

 

 

 

 

 

 

手軽で続けやすいのもメリットです。

実際、272名を対象にした研究では、

体重測定と食事記録を行ったグループは

休暇後に体重が−0.13kg減り、

何もしなかったグループは+0.37kgと、

約0.5kgの差が出ました。

年末年始も体重測定と記録を習慣に

すると良いですね。

正月太りの原因はズバリ食べ過ぎ

運動不足です!

 

 

 

 

 

 

 

お酒やごちそうが増える一方で、

寒さや休暇により体を動かす機会が

減りがちになります。実際、40代以上の

女性の約7割が正月太りを経験しています。

しかし正月太りを解消しようと

極端な食事制限をすると、筋肉が減り

基礎代謝が低下します。

筋肉は脂肪を燃やす重要な存在です。

減ってしまうと更に痩せにくく、

リバウンドしやすい体になります。

正月太り対策には食事を減らすより

なるべく体を動かす事が大切。

 

 

 

 

 

食事の手伝いや後片付けなど

こまめに動いて運動量を増やすのも

良いですね。

また時間に余裕があれば、下半身の

大きな筋肉を動かすスクワット運動など

体がポカポカするくらいにやるのが

お勧めです。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、お正月明けにどうしても

体重が戻らなかった時は、

あさがおパーソナルジムの

体験会に参加してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

あなたに合ったアドバイスが

出来ると思います!

あさがおパーソナルジム。あさがお整体院  03-3321-0822

詳細ページ